合唱中間発表会

 

11月27日の本番に向け、岐阜聖徳学園大学から石田靖彦先生を講師にお迎えして、各学年ごとで中間発表会を行いました。石田先生からは「音楽は料理と同じ。声は素材で、味付けが大切。頭を使って楽譜を読み、自分たちはどう表現していくか、音楽に乗せて届けてほしい。」と話がありました。

学年合唱練習では、子音をはっきりした発音や強弱のつけ方を教えていただき、どんどんと素晴らしい合唱になりました。生徒たちの、話したことをよく聞き反応できる素晴らしさを褒めていただきました。