ギフセカプロジェクト

 

6年生が、岐阜県人会インターナショナル(GKI)によるギフセカプロジェクトとして、ロサンゼルス在住の野村友香さんから学ぶ会を開きました。

日本とロサンゼルスの時差は、7時間ですが、オンラインでつながっているので、まるで目の前にいるような感覚でした。

野村さんは、アメリカで活躍されているミュージシャンです。

野村さんからは、「カリフォルニアの生活について」「アメリカに渡った経緯」「高校からの留学から現在までの生活」「自分の人生で大切にしていること」
などをお話しいただきました。

子どもたちの感想の一部です。

「夢を持ち、努力することの大切さが改めて分かった。」

「まず、やってみる。ということを大切にされていたので、自分からいろいろなことにチャレンジしたいと思った。」

「自分も海外に行って、チャレンジしてみたい。英語を話すことができるようになりたい。」

野村さん、本当にありがとうございました。