那加第三小学校がない

 

3年生は社会科で「市のうつりかわり」の学習をしています。今日は、各務原市歴史民俗資料館から学芸主事、社会教育指導員のお二人にお越しいただき、明治期からの市のうつりかわりについて説明していただきました。また、お持ちいただいたたくさんの昔の道具を手に取り、今の道具との違いを感じることができました。

まだ自衛隊の飛行場もなかった頃の様子。もちろん那加第三小学校も。だんだん人口が増え、学校も増えていった様子。名鉄が走り、駅が増え、70年前に那加第三小学校できたことや、岐阜大学の跡地に市民公園が作られたことなどを学びました

明治の頃の各務原市 今とは全然様子が違う

資料館からお持ちいただいた昔の道具に興味津々

これはうどん作り機